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株のホンネを探る

ディズニーの株主優待について質問です。
今度ディズニーの株を買おうと思います。
で株を購入すると株主優待がおくられてくるそうなのですがお詳しい方いくつか分けて質問しますのでよろしくおねがいします。
●1 現在【4661】(株)オリエンタルランドはhttp://stocks.finance.yahoo.co.jp/stocks/detail/?code=4661.tにでているとおり6420円です。
100株単位なので64万2千円が最低必要な金額だとおもうのですが、購入株数によってもらえる特典は当然変わってくると察しますが具体的に何株だと何がもらえて、何株からだとこうなる!のような事をおしえていただけないでしょうか?
●2 株主優待パスポートと、東京ディズニーランド&シー共通券(株主用)というのはきっともらえるんでしょうけど、この2種類以外にもなにか優待の券はあるのでしょうか?
●3 上の●1の質問ににていてすいませんが、仮に100株だと株主優待パスポートと、共通券(株主用)のうち片方しかもらえないとか、500株からだと両方もらえるとか、それが何枚もらえるとかおしえていただきたいです。
100株購入位ですと、株主優待パスポートが1枚だけですや、共通券が2枚といか2人分だけですなど。
●4 仮に7月頭に100株~2000株の間で検討し、購入したとします。
優待券はいつ貰え、年何回とか知っている方お願いいたします。
●5 無理な話ですが仮に1万株〔6千400万・・すごすぎます〕や10万株〔6億4千万〕など1億にちかかったり10億に近い株主になると上記のような特典とは別にプレミア特典があるのでしょうか?
なんでしたけクラブ20?
だか55でしたけ・・55は松井の背番号でした・・それの会員券とか・・あれはでもたしか株主どうこではなくだれかの推薦とか年収何十億とか限られた数だけしか会員になれなかったような。。
全部ちょこっときいたはなしばかりですいません あれはどんなに株かってもきっと会員になれないんですよね。。
というより買えませんが・・何にしろ大株主というのはいくらからで、それはどんな特典があるかよろしくお願いします長い質問でわかりにくい文ですがお願いします p100

間違えて振り込んだお金を返してもらえません。

携帯電話販売、(株)STF山瀬晴夫(口座名ヤマセタケオ)
http://www.stf-phone.com/html/newpage.html?code=142
にペイパルのバランストレードで49000円を受け、500ドルを送金しました。

なぜか「振り込みました」とのメールが再度あり、
うっかり500ドルを再送金してしまいました。

その後、重複送金に気づき、500ドルの返金をお願いしたのですが、
「確認します」のメールが一度あったきり、2週間経った今もまだ返金がありません。

実店舗に何度も電話をしたのですが、イトウという受付の女性が出るだけで、明らかな居留守を使われ繋いでもらえず、
昨日ついに電話が着信拒否。
まさかと思いましたが、どうやらこのまま着服しようとしているようです。

とりあえず、察署には通報しました。
法的には小額裁判になるかと思いますが、
他に何か有効な手段があればご教授お願いします。

日本国内にありながら、しかも実店舗のお店がよくこのような愚行に及んだなと、
ほとほとあきれると共に、お金をこのまま堂々とネコババされるのかと思うと無念でなりません。
http://q.hatena.ne.jp/1246503658

例えば、(証券会社を通じて)A社から100万分の株を買うとすると、それは誰から株を譲ってもらう(買う)事になるのですか?
A社から譲ってもらうのですか?
それとも、現在A社の株を所有してるが売り注文を出してる人から譲ってもらうのですか?
それはケースバイケースですか?
どんな時にA社から譲ってもらい、どんな時にA社の株に売り注文を出してる人から譲ってもらってるのですか?

金融システムは本当必要か?
ちなみに私は株取引などの金融はしたことありません。
wikiには、金融とは資金が余ってる人が足りない人へ融通するためのシステムであると載っています。
結論を先に言うと、金銭の融通(貸し借り)の金融は必要ではないとは言いませんが貸し借りは減らしていくべきで、最終的に金銭の無償の援助のみが残る社会を目指すべきではないかと思います。
以下のその理由を述べていきます。
世界で飢えてる人たちに食料や労働を提供することは必要です。
しかし一方では、生きるために何不自由してない人たちが、お互いに資金を融通しあっているのが金融です。
そのようなシステムは本当に必要だろうかと思います。
人が本当に求めているのは富を増やすための金融ではなく富を持たなくても豊かな生活ができる環境ではないでしょうか。
つまり、お金が増えていく社会ではなくて、減っていく社会が必要ではないでしょうか。
しかし一方で豊かな生活をするためには科学技術が必要である。
効率よく科学技術を伸ばすために金融経済が必要である。
この論理で世界は動いているように思います。
確かに一見豊かな生活に科学技術は必要に思えますが人間同士の繋がりは科学の力により関係性を弱め感じることが難しくなります。
豊かさとは物質的な面と心の面とがあり、一方が上がれば一方が下がるような関係にあります。
心技体という言葉ありますが、真の技術を磨かなければ心と体は強くならない。
技術を磨くためには人の心を磨かなければならない。
人間が作り出した機械やシステムが増えれば、富は必要になりますがその機械やシステムが減れば富はどんどん必要なくなります。
科学技術は、善にも悪にも利用されます。
真の技術とは人間の心と体によって生み出されるものではないでしょうか。
人類が誕生して600~700万年と言われますが、科学が誕生したのはここ400年程度です。
つまり人類は科学なしでも十分に地球上で生活できる環境を与えられています。
では何故科学が生まれたのか、本当に科学は必要なのか。
人類の歴史を振り返ると、それは資源、土地、食料の奪い合いによる争い(戦争)の歴史だと言えます。
科学が戦争のために生まれたとは言えませんが、戦争に利用され発展したのは事実です。
科学も金融も人間により善にも悪にもなります。
しかしその善が真の善であるのかを我々は常に考えるべきだと思います。
科学、金融等人間の作り出したシステムなしのほうが、人類全体として見れば豊かに生活できると思います。
まあ、最もシンプルに考えるのがいいと思います実際問題としてはこのまま競争原理、大量生産を続けていけば必ず地球はその対価を支払うように要求してくるような自然が生態を保っている型そのものが壊れてしまうなら人は当然のように生きてはいけません。
どんな思想を掲げてもどんな理想を持っても足元にある大地そのものが壊れてしまえば私達に花一つ咲かすことは出来ないのです。
本当に自然を大切にし共に生きて行くのだとしたら戦争するしか回避出来なかった気概以上に地球がその答えを示した時です。
戦争している場合ではない、のなら逆の方向へ魂を込めて進むしかないし互いに貢献しあっている!働く時間も商品に対する思いもただの大量消費ではないんだと知らしめることでしかないでしょうね。
まあ、自立していく人が増えるにつれ国という概念そのものがどんどん緩和され個々のレベルで取り扱えるようになるですニコ動画などもそうですがどんどんイメージの力が個人のレベルで動かせるようになってます。
そのことからももし開かれていけるのでしたら巨大なビジョンが出来ている事実にも気づけるはずです。
まあ自立していく先に、出来るものがあるはずです。
それに現実にならなければ意味はないですしね。
あまりうまく言えないです。